ITとビジネスの現場を繋いで、お客様の挑戦を支えたい

私たちも同様ですが、企業規模に関わらず、ビジネスの現場は挑戦の連続です。IT はそんな企業活動の挑戦を助けるためのツールにすぎません。しかし、悲しいことに、IT の導入や運用自体が目的になってることが往々にして存在します。本来、企業が力を尽くすべきはお客様に何かしらの価値を届けて、笑顔になってもらうことのはず。クラウドやモバイルの普及など、経営における ITの重要性が高まっている今だからこそ、「ツールであるという IT 本来の目的に立ち返り、お客様の企業活動を通して多くの人を笑顔にしたい」。私達はコンポジットクラウドプラットフォーム SkyDream を、そんな気持ちからスタートしました。

 


SkyDream 2つの特徴

ソリューションを販売するサービスではありません

SkyDream は自社サービスを販売することを目的にしていません。そのため、お客様のビジネス現場と IT の最前線の間から中立な立場を取ることができます。「30種を超えるパートナーソリューションをどう組み合わせたら、お客様の挑戦を助けられるか?」。その 1 点に集中して、ソリューション構成を提案いたします。

アライアンス パートナー ネットワーク

"つくる"よりも、"組み合わせる"

導入しようとしているソリューションの機能と業務にギャップがある場合や、ひとつのソリューションで業務を網羅することが難しい場合、これまで多くの現場で”つくること(開発すること)”が選択されてきました。"つくる"範囲が大きくなれば、導入までの期間や投資額が間違いなく増えます。それだけでなく、つくった部分の品質の問題も出てきます。

 

SkyDream は "つくる" よりも "組み合わせる" ことを優先的に選択します。ここがコンポジットクラウドプラットフォームという名前の理由です。SkyDream には、各ソリューションを繋げるための SkyConnect が搭載されています。SkyConnect を使うことで、時間を掛けずにソリューション間の連携が実現できます。そのため、SkyDream はひとつのソリューションでは実現できなかったことを提案し実現できるのです。


導入フロー

お問い合わせいただきましたら、まずは弊社営業よりご連絡をさせていただきます。

典型的な SkyDream 導入までのフローをご案内いたします。